現代の医療には欠かせない画像診断装置として、
その重要性が高まっているCT装置を当院でも導入致しました。 レントゲン検査や超音波検査では診断が困難な内部構造を検査することが
可能で、レントゲン検査や超音波検査では診断が困難な内部構造を検査することが可能で、 椎間板ヘルニアやや腫瘍性疾患、骨・関節疾患や胸・腹部疾患、水頭症などの一部脳疾患に
おいて非常に有用性の高い診断装置です。また、1度に4スライス(4枚)の断層画像を 撮影することが可能で、撮影時間が短かく動物への負担も軽減されます。
当院では、診断から治療までのトータルケアが可能です。 料金等、ご質問がございましたらお気軽に当院スタッフまで。 |